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2013.12.13

急成長する社名のネーミング。付け方の秘策は「○」2つにある!とういう不思議な法則

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ついにACミラン本田が誕生しました。しかも背番号10。こりゃスゴイことです。ども、WEB&グラフィックデザイナーのヒロ@札幌です。

 

さて、今回のネタは社名ネーミングについてです。起業する際に悩むコトのひとつが、社名をどうするか。なんてったって会社の一番の顔ですから、そりゃもう当然、考えに考え抜きますよね!なので、ちょっとしたヒントを!というか独自の見解をお話したいと思います。 ずっと以前、ネーミングの観点から何気にいろんな社名をチェックしてましたら、ふと気づいたんです。目立って伸びてる会社さんには、なぜか「◯」が2つ付いてるではないかと。

GoogleやFacebook、livedoorにyahoo。appleなんかもよくよく見るとpに◯が隠れています。ではなぜ、○が会社の発展に良いのだろうか?。○は輪であり、和です。それが2つになると複数!すなわち、たくさんの輪(和)を築き、ヒトやシゴトのネットワークがどんどん広がり、会社も大きく成長していく!そんなパワーを秘めてるのでしょう。

中でも、さすが~と感心するネーミングがMicrosoft。もちろん◯は2つ入っています。さらに注目すべきは、WindowsというOSの生みの親だけあって、真ん中にOSがレイアウトされていること。計算されたネーミングなのか、それとも偶然なのか。定かではないですが、素晴らしい名付け方です!

いかがでしたでしょう!◯の法則はあくまで自論であって、都市伝説みたいなものと思われるかも知れないですが、あながち的外れではないような…。この法則にあやかるかるかどうかは、もちろん皆さま次第です。

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